SERVICES
売る前に、考える。借りる前に、確かめる。
物件を売り込むのではなく、判断の材料をそろえる。文京区・小日向の不動産コンサルティング。
DIFFERENCE
普通の不動産業者と、何が違うのか
一般的な不動産会社の仕事は、物件を「仲介」することです。だから、会話は物件から始まります。わたしたちの仕事は、そのひとつ手前から始まります。——その物件を、本当に売るべきか。買うべきか。そもそも動くべきか。
四葉不動産は、元毎日新聞中国総局長(記者歴34年)の宅地建物取引士が代表を務める、コンサルティング型の不動産会社です。記者の仕事は、事実を集め、裏を取り、分かる言葉で伝えること。この方法を不動産に持ち込みました。
- 会話の起点
- 物件(在庫)から
- 提案のかたち
- 「この物件どうですか」
- ゴール
- 成約
- 情報
- 良い面が中心
- 会話の起点
- あなたの事情から
- 提案のかたち
- 選択肢+根拠を書面で
- ゴール
- 納得(動かない結論も選択肢)
- 情報
- 裏取りした事実を、良し悪しごと
※「動かない(売らない・買わない)」が最善なら、そのままお伝えします。仲介手数料は成約時のみ・ご相談は無料です。
4 FIELDS
四葉のコンサルティング4領域
HOW IT WORKS
進め方——診断 → 選択肢 → 実行
急かしません。ご相談は無料です。
診断(相談無料)
まずLINKA(AIコンシェルジュ)またはLINEで一言。状況を伺い、論点を整理します。
選択肢の提示
裏取りした事実に基づき、複数の選択肢と根拠を書面でお渡しします。急かしません。
実行
進める場合のみ、仲介・契約・引渡しまで代表が直接伴走します。
料金の考え方
ご相談・診断は無料です(初回・2回目以降とも)。売買・賃貸の媒介に関するご相談は、仲介手数料の範囲で承ります。実行段階の費用(仲介手数料等・法定上限内)を含め、見積りは着手前に書面で明示し、書面にない費用は請求しません。
士業グループとの連携
不動産の判断には、法務や許認可が絡みます。四葉グループには行政書士事務所(障害福祉指定申請・在留資格・相続書類・補助金)が併設されており、これらの手続きは同事務所が別契約で受任します。
※四葉不動産株式会社と四葉行政書士事務所は、別事業体として独立してご依頼をお受けします(紹介料等の授受はありません)。
「これ、どうしたらいい?」の一言からで大丈夫です。
代表が直接お返事し、ご希望を伺って条件に合う物件があればLINEでご紹介します。
LINEは代表・浦松丈二に直接つながります。24時間受付・順次お返事します。
東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅 徒歩5分|10:00〜18:00(定休:火・水)
