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在留資格・ビザ申請のイメージ(パスポートと地球儀)

在留資格・ビザ申請

就労、在留期間の更新、在留資格の変更など、現在の状況と日本での活動内容を伺い、必要な書類と申請の流れを整理します。

中国語で直接ご相談いただけます。

代表行政書士は社会保険労務士でもあり、社会保険・給与・入社後の労務まで見通してご相談いただけます。社労士業務は別契約・別請求で承ります。

在留資格の種類や申請内容によっては、雇用条件、社会保険、給与、勤務実態などの整合性が重要になる場合があります。

どんな在留資格に対応していますか?

四葉行政書士事務所が扱う主な在留資格は次のとおりです。

  • 就労系:技術・人文知識・国際業務、経営・管理、特定技能 ほか
  • 身分系:日本人の配偶者等、永住者 ほか
  • 家族滞在・留学 ほか
  • 経営・管理:会社設立と一体で進められます → 会社設立と経営管理ビザ
  • 育成就労(2027年4月施行)のうち、監理支援機関に求められる外部監査については育成就労の外部監査人をご覧ください

中国語で、背景まで丁寧に確認

元毎日新聞中国総局長の代表が、中国語で直接お話を伺います。その他の外国語はAI・翻訳支援を活用した基本案内に対応し、専門翻訳・長時間通訳は別途ご案内します。

住まいや会社設立も一緒に相談できますか?

できます。経営・管理の在留資格は会社設立と一体で進むため、設立書類と在留資格申請を一体で扱えます。また、来日する従業員やご家族の住まい(社宅・賃貸)は、関連事業の四葉不動産株式会社が多言語で対応します → 借り上げ社宅の導入ガイド/外国人・多言語のお部屋探し

※四葉不動産株式会社・四葉行政書士事務所は、それぞれ別の事業体として独立してご依頼をお受けします(紹介料等の授受はありません)。

会社が海外から社員を呼ぶ場合も、このページですか?

このページは申請するご本人向けです。会社として海外にいる社員を迎える場合は、企業の側にも期限のある手続き(在留資格認定証明書の交付申請、入国後14日以内の住居地の届出など)があります。人事・総務のご担当者向けに、着任日から逆算した進め方と帯同するご家族の扱いを別のページにまとめています → 外国人社員を海外から迎えるとき——企業が押さえる手続きと期限

費用・受任の流れ

→ 在留資格・ビザ申請の報酬額(報酬額表)

→ ご相談から完了までの受任の流れ

採用後の社会保険・給与・労務

入社後の社会保険・給与計算・日常の労務相談は、人事部丸投げプランも含めて社労士事務所へ。在留資格申請とは別の契約・料金でご案内します。

対応エリア:東京都内。手続の窓口・運用は自治体ごとに異なるため、着手時に管轄の窓口で確認します。

まずは、状況を整理するところから。

四葉行政書士事務所(文京区小日向・東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅 徒歩5分)が、要件の整理から書類作成・申請までお手伝いします。

LINEは代表・浦松丈二に直接つながります。24時間受付・順次お返事します。

東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅 徒歩5分|火・水 10:00〜19:00/月・木・金・土・日 18:00〜19:00